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  • 朝顔を持って帰ってきました
    どの小学校でも同じなのかは分かりませんが、長男の小学校では、1人1鉢の朝顔を育てています。
    夏休みはまだですが、先週家に持って帰ってきました。


    持って帰ってきました、とは言っても、長男が抱えて持ってきたわけではありません。
    なにしろ
    長男小1の朝顔
    こんなに大きいのです。
    長男は普通に歩いても片道40分以上、もっと遠い子では50分以上かかる道のりでこんな鉢を抱えて歩くわけにはいきません。
    小学校から「保護者の方が持ち帰って下さい」と要請がきたので、奥さんが出動です。
    自転車のカゴに鉢を乗せて、持って帰ってくれました。
    目の前を朝顔のツルや葉がわさわさして視界不良だわ、少し左右に振られるだけで鉢が倒れそうになるわで、相当大変だったようです。


    この朝顔、2学期に入ったら再び学校に持っていくそうですが、親としては結構なプレッシャーです。
    それは―
    長男の朝顔だけが枯れてしまったらどうしよう…
    という強大なプレッシャーです。


    何としてでもピンピンした朝顔を持って行かせてやりたい!
    と思い、僕と奥さんで1日2回せっせと水をあげています。
    長男には「朝顔に水をあげるの、自分で思い出して、言うんだよ」と伝えたのですが、今のところ長男から「朝顔の水」と言い出した回数―
    ゼロ!!


    一体誰の朝顔なんだ~~~!
    朝顔以前に、長男の育て方を間違えたかな…
    まあ、小1の男の子なんて、そんなものかも知れませんが。
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    [2017/07/17 23:30] 子育て | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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  • 習い事を2つ始めています
    4月に入って、長男はピアノを習い始めました。
    小さい頃から音楽が大好きで、電子ピアノを買って以降、毎日のようにちょこちょこ弾いていました。
    自分で覚えた曲の音を探す能力があるので、いくつかの曲が弾けるようになり、ついには自分で作曲までするようになりました。
    作曲した2曲のタイトルですが、1つ目は―
    「よるは くらい」です。
    当たり前と言えば当たり前ですが、裏にある意味を探りたくもなるタイトルです。
    そしてもう1つは―
    「よかったり わるかったり」です。
    「人生いろいろ」や「愛燦燦」の歌詞を想起させるタイトルですね。
    縁あって、長男と同じ学年で同じ幼稚園から小学校に通う子のお母さんがピアノを教えていると知り、4月の頭から習い始めています。
    家で毎日に近い頻度で20~30分くらい練習し、週1回のレッスンで練習の成果を先生に確認してもらいます。
    毎週3~4曲くらいのハイペースでクリアし、先日早くも1冊目の本を終えてしまいました。
    そこまではよかったのですが、少し壁に当たり始めています。
    長男、あまり楽譜をしっかり見ずに弾いていたのです。
    思い込みで楽譜とは違った運び(例えば、全音符なのに2分音符を2回とか)で何度も弾いてしまい、それに気付いた奥さんが「違ってるよ」と指摘しても、それがなかなか直らないのです。
    おそらく学校のテストでも、問題文の途中で「こうだろうな」とひらめいてしまい、まんまと先生のワナにひっかかるタイプだと思います。
    習い始めて2か月、そんな自我の強い長男と、「楽譜に忠実に」と言って聞かせる奥さんのピアノの「くんずほぐれつ」が続いていきます。
    ピアノがんばろう!


    もう1つは水泳です。
    過去記事で書きましたが、僕はまったく泳げないばかりか、小学校1年のときは顔を水につけることすら怖かったほどでした。
    かけっこであれば、遅くても走ることは走っています。
    ですが水が怖いと、泳ぐ以前の問題なのです。
    こんな思いを自分の子どもにさせたくない、絶対に水泳を習わせようと、僕は小学生の頃からずっと心に決めていました。
    そして6月に入ってから水泳を習わせ始めました。
    残念ながら僕に似てしまって、初回の体験教室では、一緒に受けた5人の中でいちばん下のクラスに振り分けられることになり、そのクラスの中でも長男がいちばん出来ないという有様です。
    上達するまでに時間はかかりそうですが、長男は「もう行きたくない」などとは言わないので、気持ちがくじけないうちに、水の怖さを克服してほしいなと思います。
    プールがんばろう!
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    [2017/06/15 23:16] 子育て | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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  • 小学校の運動会―長男1年生篇
    先日の土曜日、長男の小学校の運動会でした。


    幼稚園の運動会と大きく違うところは、徒競走でしっかり順位をつけ、紅組と白組で点を競うことです。
    同じ幼稚園で和気あいあいやっていた友達が、ひとたびスタートの銃声が響けば、たちまち競争相手に変わります。
    長男は徒競走は6人中2位でした。
    練習でも2位だったと言っていたので、練習どおりの結果でした。
    足が速いわけでもなさそうなので、ラッキーな組み合わせだった気がします。


    最後の結果発表では、特に女の子が多くお祈りのポーズをしていて、高校野球の応援を思わせました。
    見ていて微笑ましかったです。


    僕が小学校に対して好感を持ったのは、組体操をやらなかったことです。
    6年生はソーラン節を踊ったのですが、「17年目の伝統行事」と言っていたので、少なくとも17年前から組体操をやっていないのでしょう。
    大きく且つ危険をはらんだタワーなんか組まなくても、全員が本気になって見事なソーラン節を披露すれば、見る者の心を奪います。


    長男の小学校の運動会はあと5回やってきますが、6回のうちの1回がすでに終わってしまったとも言えます。
    長男が自分の成長や足跡を実感できるように、都度しっかり言葉かけをしていきたいと思います。
    本当はこの10倍は言いたいことがあるのですが、こんな時間ですのでこのへんで。
    1年生の運動会
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    [2017/05/29 01:33] 子育て | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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  • 1年生は心配がいっぱい
    長男が小学校に入学してから1か月が経とうとしています。
    その1か月の中で、心配性の奥さんと僕は不安でたまらない時間を過ごしてきました。

    まず、我が家から小学校まで、長男の足で徒歩30分かかります。
    登校時は縦割りの登校班があって、上級生について歩けばよいのですが、下校時は同じ〇丁目の1年生が固まって帰ってきます。
    この長男と同じ〇丁目の子たち…
    長男を含めてですが、まともにちゃんと歩いて帰れる子が誰一人いないのです。
    何人かで遊びながら帰っちゃう子たち
    突然走り出す子
    長男をそそのかして、一緒に〇丁目の子からはるか先を歩こうとする子
    そして長男は、突然走り出す子につられて一緒に走ってしまったり、信号のある交差点に立っても…


    左右の確認がなってない!


    他の誰かが確認して渡るから、それに乗っかればいいでしょ~くらいにしか考えていないのか、「右、左、右、ちゃんと見て!」と奥さんが言っても、ただ右、左、右を視覚的に見るだけで、車その他が来ていないかを確認して、絶対に安全だと判断したら渡るという主旨の「見て」という意図が1か月たった今もきちんと伝わらないのです。
    なので、他のお母さんが次々と迎えに来なくなる中、奥さんは毎日途中まで迎えに行って、ついでに他の子にまで交通指導をするはめになっています。


    そしてクラスでは―
    学年の3分の1近くが、長男のかよっていた某T幼稚園出身なのですが、どうひいき目を取り払って客観的に見ても、T幼稚園出身の子たちは総じて穏やか、他のH幼稚園や保育園出身の子は平均的に荒くれ度が高いのです。
    長男はさっそく「チビ」と言われましたし(確かにまだ110センチに満たないチビではあるのですが)、T幼稚園出身の他の子はランドセルを隠され、腹部を蹴られ、ふくらはぎ付近に血をにじませて帰宅することもあったようで、有志一団が結集して、その子の家に猛抗議に行ってもおかしくないレベルでした。


    幼稚園の頃は、この地域は平和だなとだいぶ安心していたのですが、そういう穏やかな園の校風を求める保護者がT幼稚園に望んで入園させていただけのようで、地域全体でおしなべて見ると、穏やかな子もいれば荒れた子もいる、よくも悪くもない地域という感じです。
    僕たちはそのことを知らずに、ただ家からいちばん近いからと偶然T幼稚園に通わせていたのでした。


    幼稚園の頃は、お泊り保育・運動会・おゆうぎ会・音楽会といったイベントに病気をせずにきちんと参加できるのか、うまくやれるのか、といったことが心配の種の主だったのですが、小学校では、交通事故に遭わずに登下校できるのか、悪意のある者に狙われてはいないか、クラスでいじめに遭わないかといった、命や、今後生きていくのに心身に大きな影をおとさないかという長男の根本に対しての心配に移行していて、これまでの心配なんてちっぽけなものだったなと感じています。
    だからといって、いつまでも奥さんが長男の登下校につきあったり、子どもたちの中に介入したりと親があちこち登場しては長男の成長につながりませんので、心配しながらも外で過ごさせざるを得ません。


    そんな親と子で別々の不安や葛藤とともに、小学校生活がスタートしています。
    勉強や運動の出来不出来は二の次で、願うは心身ともに健康をキープして学年を重ねていってほしい、ただそれだけです。
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    [2017/05/06 19:14] 子育て | トラックバック(0) | コメント(1) | @
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  • 小学校に入学しました
    もう入学式から10日以上たってしまいましたが、ようやく記事を書く時間ができたのでアップします。


    幼稚園で使っていた絵本バックや体操着袋がことごとく小学校から要求されたルールに合わないことがわかり、奥さんが一から作りました。
    小学校のバッグたち
    おしゃれな出来栄えです!
    名札を着け外しする練習、ひもを蝶結びする練習などもし、春休み中の奥さんは相当大変そうでした。
    僕も微力ながら、2回ほど長男と小学校まで往復で歩く練習をしました。
    片道30分かかりますので、体力面と交通事故に遭わないための注意ポイントの把握等ただでさえ大変なのに、先日発生した見守り役の男性が生徒を手にかける事件があって、長男の小学校生活は心配な点だらけです。


    入学式の写真です。
    入学式
    今や父親も入学式に参加することはまったく珍しくなく、8割以上は父親もついてきていた印象です。
    1学年4クラスで、ドキドキのクラス発表―
    長男は幼稚園の仲良し3人組と同じクラスになれました。
    同じ地域の子はだいたい同じクラスになることは各クラスの構成を見ても明らかなのですが、地域がバラバラの仲良し3人組が一緒になれたのは、幼稚園から交友関係の連絡を受けていて考慮があったのかも知れません。
    担任の先生は若めでやさしそうな印象です。
    ある2年生の子が1年生のときの担任がその先生だったそうで「いいなあ!」とうらやましがっていたので、きっといい先生なのでしょう。よかったです。


    式には、長男がかよっていた幼稚園の園長と担任の先生が参列してくれました。
    幼稚園の卒園式には小学校の校長が参列し、小学校の入学式には幼稚園の園長と担任が参列し―
    それを見て、長男のステージが切り替わったのだと、よりはっきり実感しました。


    長男が産声をあげてから今まで6年と少し、そして小学校生活は6年間。
    生まれてから今までと同等の時間を小学校で過ごします。
    僕と奥さんの教育方針、長男のモチベーション、先生や友達やクラスメイトからの影響などで、長男が小学校を卒業するときの着地点は大きく変わってくると思います。
    できるだけ長男が家で今日の出来事をどんなことでも話せるような雰囲気づくりをして、現在地点が分かるようにし、長男の歩みを支えていきたいと思います。
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    [2017/04/17 18:31] 子育て | トラックバック(0) | コメント(1) | @
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