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  • 幼稚園の保護者面談―しゃしゃり出た父親
    前の記事で予告しましたが、幼稚園の担任の先生と保護者の面談に、僕も闖入(ちんにゅう)だか乱入―否、参加してきました。
    一応僕も常識ある大人として、事前に「主人も参加してよいか?」と奥さんに確認はしてもらいました。
    その結果、担任から「いいですよ」と返事を頂いての参加です。


    年長さんから年少さんまで全8クラス、各教室で面談をおこなっていましたが、予想どおり夫婦で来ている人たちなんて誰もいませんでした。
    僕には今のところ子どもが1人しかいないので、「我が子が通過していくイベント」という観点では、すべて最初で最後です。
    ですので、できるだけ色々と関わってみたいと思っての参加です。


    長男のクラスの教室に行くと、椅子が4脚置いてありました。
    これがもし「今日は○○くんのお父さんが来るから」という配慮であらかじめ置いて下さっていたのだとしたら、その心遣い、ありがとうございます。


    担任の先生は、30歳を超えているキャリアのある方です。
    面談では、長男について「ここが良いです」「ここが良くないです」という分類で、僕たちにフィードバックはしませんでした。
    僕たちが「ここは年中さんの時よりも伸びたと思います」「ここは相変わらずなので園ではどうなっているか心配です」「これは先日の日曜参観を見ていてこう思いました」と言ったことに対して、先生は「そうなんです、園でも積極的になっていますよ」「それは意外でした、園ではこういう成長もみせていますよ」「たしかに、そこはこれから頑張らないといけないところですね」というふうに、話しているうちに自然と良い点、課題とすべき点が網羅されていました。
    これは、事前に箇条書きで「良い点」「課題とすべき点」を挙げたのではなく、先生が日頃から長男のみならずクラス全員の特徴をしっかり把握しているからできたことなのかな、という気がします。
    1保護者15分で、1日6~7保護者の面談を2時間ぶっ通しで3日連続行うわけですから(午前は普通に子どもの相手もしますし)、相当なパワーが必要です。
    それを疲れた様子も見せず、にこやかに対応して下さって、本当にいい先生に見て頂けているなと思いました。


    幼稚園の先生に憧れる若い子が将来を思いえがくとき、おそらく園児と遊んだり、泣く子をなだめたり、時には叱ったり、卒園式で大泣きしたりと、子ども相手のことを中心に想像するでしょう。
    ところが実際は(僕も想像にしかすぎませんが)、夜遅くまでドロドロした職員会議があったり、他の先生から見えない圧力がかかったり、モンスターなんちゃらな人から誹謗中傷を浴びせられたり、イベントの準備等で休みの日も内職したりと、子どもの知らないところで山ほどの難関をくぐり抜けないといけない、大変な職業ですね。
    それでもみんなの笑顔のために、日々頑張って下さる先生と職員の方々、本当に頭が下がります。


    面談が終わって、幼稚園から出るときに、あちこちの教室をチラ見してみましたが、やはり面談に来ているのはお母さんだけでした。
    でもいいです。
    個人的にも貴重な体験になりましたし、父親の意見も付加することができましたから。


    最後に、現状の幼稚園での長男、こんな感じです。。。()の中は僕の感想です
    ・年中のときは、苦手なことはひたすら拒否していたが、年長になってから少しずつ取り組むようになった。(これは意外)
    ・わからないことは先生に質問できるように、少しずつなってきた。(これも意外)
    ・記憶力がよく、先生が言い間違えたことを正してくれることがある(記憶力がいいのは知っていたが、先生が言ったことをそこまで聞いているのは意外)
    ・お話が上手(文脈に起承転結があり、言葉の数も多いから予想どおり)
    ・マイペースで、支度や着替えが大抵クラスでいちばん遅い(遅いとは思っていたが「大抵クラスでいちばん」とまでは思っていなかった)


    小学生に向けて、どんどん伸ばしてほしいところ、軌道修正が必要な箇所がより鮮明に見えてきました。
    ただ何かが苦手なだけであれば別に僕は気にしないのですが、支度が遅いのはみんなに迷惑をかけることなので、そこだけは急務課題として、しっかりさせたいです。
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    [2016/06/27 00:00] 子育て | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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  • 幼稚園の日曜参観―長男年長さん篇
    少し前の日曜日、幼稚園の日曜参観に行ってきました。
    昨年の参観の様子は→幼稚園の参観日
    年長さん3クラスは階段をのぼった2階にあります。
    日頃、階段でケガをする子はいないかな?


    先日も書きましたが、長男のクラス20人中、年中さんも同じクラスだった子はたったの4人。
    教室に入ってみると、見たことのない子と保護者の方が大半。
    とても新鮮です。
    長男は僕と奥さんを見かけると、手を振ってニッコニコに。
    でも緊張しているのか、その笑いは、やや引きつっています。


    昨年は家族全体のゲームと、保護者がリレー形式で紙芝居の読み聞かせをやったのですが、今年は園児の制作を見学しました。
    一緒にゲームをするよりも、見学のほうが、園で普段どのように過ごしているかが見てとれるので、いいと思います。


    制作でクラスのみんなが作ってくれたのが、父の日のプレゼントです。
    長男作・ベルトやネクタイかけ
    筒のところにネクタイやベルトをかけられるようになっています。
    僕の似顔絵(鶴瓶さんではありません)の周辺に水色の四角い枠がありますが、これは鏡で、「ひげをそっているパパをかいた」そうです。
    僕が見える範囲の子達は、顔だけ、または顔と体を描いたのですが、鏡まで描いたのは長男だけです。ずいぶんとまあ、ひねってきましたね。。。


    制作が終わると、道具の片付け、トイレ、手洗い、着替えと帰り支度を進めました。
    が、、、
    長男の支度が…
    遅い…
    この動き…
    家と一緒…


    支度終了はビリではなかったのですが、目的に向かって爆進する子と、長男をはじめ途中でぼーっとしたり、よそ見が多い子とでは何倍もの時間的開きがありました。
    この日曜参観の4日後に先生と保護者の面談があったのですが、どんなことを担任の先生から言われたか…次回書きます。。。


    話は戻ります。
    支度をして、先生が絵本の読み聞かせをして、先生の伴奏で帰りの歌を歌って、解散となりました。
    絵本の読み聞かせでは、大体の子が静かに聞いていましたし、帰りの歌はみんなそろって元気よく歌っていました。
    とても平和なクラスという印象です。


    ひとつ、ちょっとしたトラブルがありました。
    長男と同じ班の女の子が、制作のときに、お父さんの似顔絵を貼る向きが上下反転してしまったのです。
    まだ糊が固まっていないうちに先生が気づいて「これ、曲がっちゃったから直そうか」と言って、一旦はがして正しい向きに貼り直してくれたのですが、その子はシクシクと泣き続けました。
    帰りの支度をする頃には泣き止んで、帰りの歌のときには仲のよい子と笑顔で話すほどになって、一件落着かと思いきや、解散した後に先生がフォローのためにその子へ話しかけに行ったら、また泣きが再開してしまいました。
    奥さんが先生に聞きたいことがあってしばらく待っていたのですが、泣きが止まらないので、あきらめて帰りました。


    その子は「パパのために、いいものを作るぞ!」と意気込んでいたのでしょう。
    ところが、
    失敗してしまったこと自体なのか、
    はがしていいと言わないうちに先生にはがされてしまったショックからなのか、
    ぜんぶ自分の手で作りきれなかった悔しさなのか、
    とにかく、想いが完全に達成されなかったことが残念だったのでしょう。


    子どもによっては「間違えちった~てへへ」で済む子もいるでしょうし、特にリアクションしない子もいるでしょうし、かんしゃくを起こす子もいるでしょう。
    これが、教育者という職業の難しさなのだなと痛感しました。


    僕はITという業界にいて「揺るぎない正解を作り上げる」ことがミッションですが、教育者は「人それぞれ、場合場合の『正解っぽいもの』を瞬間で見出して、差し出してみる」ことが仕事ですね。
    僕自身が親になった瞬間から、親の大変さが身にしみて解りましたが、今度は我が子を教育の現場に参加させてみて、先生という職業の難しさが伝わってきた気がします。


    長男の園での様子がわかっただけでなく、色々な意味で勉強になった有意義な参観になりました。


    次回は、上記でも触れた保護者面談の話題です。
    この面談、僕は奥さんについて行って、夫婦と先生の三者で面談してきました。
    とんだ親バカな父親です。
    では次回、ごきげんよう~
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    [2016/06/20 00:00] 子育て | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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  • 寝かせてくれない子と犬
    長男が5月の上旬からおよそ1ヶ月間、波はありつつもだいたい風邪をひいていました。
    ・熱が出て幼稚園を休んだり
    ・鼻水がダラダラ出て、繰り返し鼻をかむことが面倒で泣いて、それでまた鼻水が出たり
    ・4月にクラスが替わったストレスが5月病のように出たのか、夜中にとつぜん泣きわめいたり
    ・夜中を中心に何度も咳き込んだり
    小児科でもらった薬が効いているのか不明で、夜中も熟睡が妨げられて、それでなかなか治らず、そんな感じでした。


    この記事をアップする数日前にようやく大体治り、これで奥さんと僕もしっかり寝られる…
    わけにはいきませんでした。


    長男の夜中の咳が激しかった5月下旬頃から、犬のぷりんす君まで夜中に吠え始めるようになったのです。
    これまでは、大雨の日や強風の日など、外が騒がしい日であれば夜中に吠えることはあったのですが、最近は3時~5時の間に毎日吠え始めるようになりました。


    長男の咳の音で真っ先に目を覚ますのは奥さんなのですが、ぷりんす君が吠える声で目を覚ますのは僕です。
    ぷりんす君はケージに入っていて、しばらく無視していても吠え続けます。
    奥さんも目を覚まさせるわけにはいかないので、ぷりんす君をケージから出して、階段上の踊り場に移して僕はまた寝る、そんな繰り返しでした。


    長男の咳や「うなされ」で目が覚め、ぷりんす君にはたたき起こされ、ろくでもない状態で会社に行ったら、僕が背中を向けている位置に座っている上司からも「眠いの?」とバレる始末…
    このズタズタ感、長男が赤ちゃんのとき、夜泣きしたらミルクをあげていた頃以来です。


    吠えたら毎日すぐにケージから出すせいで、甘ったれて吠えているんじゃないか?と奥さんが推測して、先日「吠えても無視し続けて、吠えても意味がない」とあきらめさせる方針を変えてみました。
    ネットで見てみると「30分くらいで、あきらめて吠え止む」という記事があり、同じくそうなるように期待していました。
    変えてみた当日、さっそく3時に吠え始めました。
    無視…


    30分後…
    「わんっわんっわん!」


    1時間後…
    「わんっわんっわん!」


    2時間後…
    「わんっわんっわん!」


    4時間後…
    「わんっわんっわん!」


    真夜中なのに、お元気ですこと…
    朝になって散歩に連れていっても、特におしっこ・うんちの量は普通、ご飯をあげても食べ方は普通。
    原因がさっぱり分かりません。


    次の日、夜中に深く眠らせようと思い、日中ぷりんす君が居眠りしてもことごとく起こし、夜の散歩を長めにして疲れさせてみると…
    それでも5時過ぎに吠え始めました。


    疲労困憊です。
    何のオチもないですが、時間が来てしまいましたので、いったん記事をアップします。
    続報は、いつか書くかも知れません…
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    [2016/06/13 00:00] ペット | トラックバック(0) | コメント(0) | @
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  • 頂点に立ったから見えてくる世界
    男子体操の白井健三選手はご存知でしょうか。
    白井健三選手
    ※画像はネットから拾いました


    「ひねり王子」のニックネームを持ち、リオデジャネイロ五輪では「ゆか」の金メダル最有力と目されている選手です。
    「跳馬」でも絶対王者・内村航平選手と並ぶ成績を残しており、種目別でメダルを2個狙える実力者です。


    白井選手は、他の4種目(鉄棒・平行棒・つり輪・あん馬)は得意ではなく、ゆかと跳馬で点を稼いでも、4種目が足を引っ張って、個人総合では思わしくない順位しか残せていませんでした。
    ―しかしそれは過去の話。
    今年2016年4月に行われた全日本選手権の個人総合で、白井選手は田中佑典選手や加藤凌平選手といった名だたる面々を差し置いて、内村選手に次ぐ2位という成績を収めました。
    これには内村選手も「健三が2位かよ!」と、つい漏らしてしまうほどの驚きでした。
    4種目の点数はやはり大して高いわけではありませんが、どうにかミスなくまとめる力がついてきたのです。


    日本人の特性でもあるとおり、体操の指導はすべての種目をまんべんなく伸ばしていく、いわゆる「オールラウンダー」を育成する傾向が強いようです。
    しかし、白井健三選手を育成した父・勝晃さんは、白井選手のゆかの才能を見抜き、他の種目の練習はそこそこに、徹底してゆかの練習に時間を割いたそうです。
    その結果、めきめきと才能を開花させ、世界選手権で金メダルを獲得、そして「シライ」の名を冠する技も複数完成させるまでに至りました。


    そこからです。
    徐々に他の種目も強化させていき、オールラウンダーへの道を歩み始めています。
    本人の心境は分かりませんが、ゆかの絶対王者の評価を揺るぎないものにしたことから、総合に対する欲が出てきたのでしょうか。
    ゆかによって身に付いた自信によって、他の種目も同じように努力すれば、どんどん自分は成長していけるのではないか、という伸びしろが見えてきたからでしょうか。
    とにかく、オールラウンダーを育てる方針で6種目をまんべんなく時間を割いて白井選手を指導していたら、彼はここまでの選手になれたでしょうか。
    得意な1つの競技に特化して、そこからやっと枝分かれするようにオールラウンダーへの欲が自らわいてきたように思えます。


    そう考えると、日本の教育方針はどうでしょうか。
    学校の入試で、複数教科の総合得点で合否が決まるのはなぜでしょうか。
    中学や高校入試ならまだ分かりますが、大学でもそれを求めるのはなぜでしょうか。
    1つ優れた才能を持っていて、それが対価をもらえる分野・レベルであるならば、その人はじゅうぶんに飯を食べていけます。
    ドイツのように、子ども時分でなりたい職業を設定して、徐々に特化した教育を受けてスペシャリストに成長していく国もありますが、日本は目的もよく分からず、自分がどう働きたいのか決めることもなく、漠然と大人になっていく割合が多いように思えます。


    僕の長男は、ほうっておくと1日何時間でもレゴブロックをやりまくる子です。
    夢中になりすぎて、食事だよと呼んでも無視したりと、けじめがつかないのは問題ですが、これだけ1つのことを来る日も来る日も継続すること自体が、僕からするとものすごいことだと思います。
    ただ、レゴブロックで飯を食べていくのは相当に難しいことです。
    (レゴ愛が認められてレゴブロックの会社に就職?誰も思いつかない作品を組み立てた動画がYouTubeで全世界で大注目?)
    …とても狭き門ですね。
    しかし、5歳にして大好きな番組が「大改造!!劇的ビフォーアフター」なあたり、ブロックを作りまくっているうちに建築に興味が出始めたからでしょうか。
    ブロック作りから派生して建築家、または物づくりの行為から派生して職人、というふうに可能性が広がっていくかも知れません。
    特にこれから先の社会は、よりスペシャリストが求められる時代になるでしょうから、子ども本人にその覚悟があるのなら、1つのことを究めるくらい多くの時間を割くような教育もアリなのではないでしょうか。


    まんべんなく各教科の勉強をして「この教科は面白いけど、あの教科は面倒だな」結果、勉強がしんどいから、あまりやらない。
    であれば「この教科だったらたくさん勉強したい」と思う教科にひたすら時間を充てて、とてもよい成績を収めたら、その末に「実は他の教科も勉強すれば伸びるんじゃないか」「理解できれば面白さが見えてくるんじゃないか」と自発的に学ぶ意欲がわいてくるかも知れません。
    スペシャリストになったがゆえに見えてくる、その先の世界―
    僕はこの先、長男が強烈に何かに興味を持ったら、そんな教育をしてみてもいいかなと思っています。


    ※僕は決して公文式の回し者ではありません、あしからず
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